Dribs and Drabs

ランダムな読書歴に成り果てた

現代代数学.抽象代数学.群論

411.6

David Joyner『群論の味わい : 置換群で解き明かすルービックキューブと15パズル』共立出版

『ガロア理論の頂(いただき)を踏む』を眺めたあとだと,無味乾燥なテキストブックのようにしか見えなくて……。ルービックキューブの具体的な解法テクニックとかが載っているわけでもなく(当然ながら)……。 群論の味わい -置換群で解き明かすルービックキ…